成功案例
祝你好孕,关于 你 . 我 的故事
07 / 09 / 2021
何时停损? 跨海供卵一次植入,转念拥抱幸福
前阵子,我透过向捐赠者供卵的方式,生了我期盼已久的女儿。养育子女比我想象中的还要辛苦,但是我每天都过着非常充实的生活。非常感谢送子鸟的所有医疗人员,还有最重要的捐赠者,每天都怀着感谢的心情。

原以为供卵遥不可及
我们夫妻投入不孕治疗长达5年之久,这5年在看不见尽头的治疗当中,不断重复着不安、焦虑、忌妒的心情,心力、体力皆消磨殆尽。我们无法自行决定何时停止不孕治疗,心里非常矛盾。体外受精仅有一颗受精卵顺利发育,随着年龄增长,卵子、受精卵越来越难以发育成长。然而我们无论如何也无法放弃孩子,正当我们开始考虑转换跑道要领养孩子时,得知了供卵的信息。那时,我们对供卵疗程有既定的印象,觉得供卵是遥不可及、要花很多钱、不是平民百姓可以做的疗程。但是,在多方搜集信息以后,我们发现,有很多日本人及其他外国人在台湾供卵,顺利生了梦寐以求的孩子。就在这个瞬间,我们对于未来充满希望,似乎看见了曙光。

供卵说明会现场配对捐赠者
后来,我们参加了送子鸟生殖中心定期在日本举办的卵子提供(供卵)说明会,因为送子鸟生殖中心有会说日文的咨询师,直接用日文便可以沟通,对我们来说,供卵更加的安心、更加地贴近我们。在说明会上,我们选择卵子库的捐赠者,直接现场做配对,决定了捐赠者。初诊时,因为我们都是第一次来台湾,俩夫妻也藉此机会在台湾旅游,度过了一次非常开心的台湾游。对新竹总院的印象是,非常漂亮,当天在咨询师的协助下,顺利地完成了所有手续。初诊后回日本,在等待植入的这段时间,受精状况、胚胎发育、药物指示,皆是由E-mail或是Line去做联系的。若有急事,或是有不确定的事情,也可以直接打电话做询问。

第一次植入失败-ERA发现问题
第一次植入时,先生忙于工作,没有和我一起赴台,我自己一个人去植入。遗憾的是这次没有成功着床,医生建议我做ERA(子宫内膜容受性检测)。检测出的结果,我的着床窗口开启的时间,果真和70%的人不一样,于是医生调整了黄体素浸润的时间,进行了第二次植入,这次我顺利的怀孕了。

我们夫妻俩人知道怀孕的时候,非常感动又开心。虽然因为怀孕初期有大出血过,后续一直到生产,其实整个孕程我是很没有安全感的,幸好平安顺利地生下我的孩子。怀孕的时候,我曾因为孩子的血缘关系,担心自己是不是真的会视他为自己的孩子。但是经过了怀孕、生产、到现在的养育阶段,我发现血缘关系真的没那么重要了。这么多年来承受不孕治疗的痛,就是为了让我和这孩子相遇,上天给我的试炼吧。写这篇文章的同时,我的孩子在我身边睡得香甜,我终于知道什么是幸福。我还想要赶快再生第二个,由衷祝福所有不安、彷徨的你们,都能得到这份幸福。 

日语咨询师分享
  1. 供卵客户时常在初诊咨询的时候,犹豫是不是该做更高规的检查,像是PGS(着床前染色体筛查)、ERA(子宫内膜容受性检测)等等。其实因为捐赠者属于年轻族群,染色体异常率并不高,可以省下PGS的钱,做ERA检测。原因是,即使胚胎正常,在不对的时间点植入,也不能成功怀孕。
  2. 看着客户的文章,可以深深感受到她一路走来的酸甜苦辣,生下孩子后的喜悦之情,他将不孕治疗又长又痛苦的过往经验,视作与孩子相遇的试炼。天下父母心,供卵当然也不例外。
  3. 客户在送子鸟供卵的幸孕密码:
取卵 成熟卵子 正常受精 好囊胚 植入胚胎 结果
20颗 20颗 17颗 13颗 D5/4BA+4BB搭配ERA结果 活产

客户分享原文
卵子提供の出会いと运命。决断して进んだ道は正しい选択だった。

この度、卵子提供によって待望の女の子が生まれました。子育ては想象以上に大変ですが、とても充実した日々を送っています。病院スタッフの皆様、そして何よりもドナーさんには感谢の気持ちでいっぱいです。

私达夫妇は5年ほど不妊治疗に取り组んできました。长く先の见えない治疗に、不安と焦り嫉妬などを缲り返し、心と体が消耗する日々でした。不妊治疗を止めるタイミングは自分达で决めなくてはいけないので、とても葛藤がありました。体外受精での采卵は诱発しても1个しか育たず、年齢を重ねるとともに更に育ちにくくなりました。それでもどうしても子供を谛めることが出来ず、养子縁组を検讨してたところに、卵子提供という选択肢があることを知りました。それまで卵子提供というのは、远い海外に渡航し莫大なお金がかかり、一般人には非日常的な出来事だと胜手な先入観を持っていました。しかし、様々な情报を得ていくうちに、台湾で多くの日本人や外国人の方が治疗を受けて子供を授かっているということを知りました。私たちの心に未来への希望が见え始めた瞬间です。それからは说明会も定期的に日本で开かれていたのですぐに参加し、日本语が通じるスタッフの方に质问もできたので

卵子提供がとても安心で身近なものだと感じるようになりました。私达は卵子バンクを选択したので说明会の日にドナーさんを决めました。

初诊日は、初めての台湾なので旅行を兼ねて夫妇で観光も楽しみながら行きました。新竹院の印象はとても绮丽な病院で、担当スタッフの方のサポートにより、手続きなどスムーズに终えることが出来ました。日本に帰り移植を待つ间は、受精の状况、お薬の指示などはlineやEメールでのやりとりで确认しました。急ぎの要件やどうしても分からない事があった时には、电话して直接确认することもできたので良かったです。そして、初めての移植。

今度は私一人で行きました。残念ながら1回目の移植では妊娠せず、次の周期はERA検査を受ける事にしました。その结果、着床の窓がずれていたことがわかり、薬の饮む时间を调整し2回目の移植で妊娠することができました。

妊娠がわかった时には夫妇共に喜びでいっぱいでした。同时に出血が続き出产するまでは不安もありましが、无事出产し我が子を抱くことが出来ました。妊娠中は、卵子提供という遗伝子の问题で、生まれてくる子に対しどういう感情が芽生えるか未知の世界でした。実际出产し育てている现在、遗伝子の问题はあまり关系ないんだなと感じました。今までの不妊治疗での苦労はこの子に会う为の试练だったのだとさえ思えます。邻ですやすやと眠る我が子を见つめながらこの体験谈を书くことが出来、幸せでいっぱいです。私自身、また二人目もすぐにでも欲しいと思っているので、不安や迷いの中にいる沢山の方がこの幸せを得られる事を心から愿っています。 
 
其他文章
09 / 24 / 2021
决心为了孩子而勇敢,终结试管马拉松
09 / 03 / 2021
冻卵早知道 41岁来台试管甘苦谈
08 / 12 / 2021
卵巢衰退濒停经 三代试管普拉斯迎好孕
08 / 04 / 2021
《关于冻卵》
线上配对
线上谘询
线上咨询
联系送子鸟请加微信,ID:icryobank_tw
线上咨询
姓名
手机号码
邮箱
地区
询问项目
留言内容
提交
欢迎使用线上配对
我们有最完整的媒合资料库
提供您迅速确实的服务
现存资料库 即时统计
卵子
精子